ウォーフェアの監督作品てことで鑑賞!
戦場カメラマンって実際にあそこまで最前線に入れるの???ありなの??自分の命をかけてでも職務真っ当しようという使命感は純粋に凄いけど、平和ボケしてる自分にはそ…
戦争の空気感が生々しくて、ずっと緊張感の中にいる感じ。どっち側でもないジャーナリスト視点なのが肝で、それが戦中の恐ろしさを際立たせている。背景の説明も明快なメッセージもないけど、戦争とは、を描いてい…
>>続きを読む非現実的なSF仕立ての娯楽映画だと思っていたので、これまで食指が動かなかったのだが、いざ観てみるとこれは大変見応えのあるシリアスな映画だった。アメリカの現状を見るとあまりに予見的であったように思える…
>>続きを読むどのアメリカ人?
崩れた国を記録する側の視点。
正義や思想より、銃声の近さといつ死ぬかわからない空気を叩き込んでくれる作品。
観てて心臓バクバク。
主人公たちはジャーナリストで感情を守るために少…
ワシントンに到着してからのジェシーはなぜか突然レベルアップをしたような違和感がある。
私は前半の展開の方が好き。ミリタリーマンが出てきたあたりからこの映画が全体として何を見せようとしているのかわから…
近未来のアメリカ。テキサス州とカリフォルニア州が中心となった勢力「西武勢力」はアメリカからの独立を掲げ、政府軍と西武勢力の間で内戦を繰り広げていた。戦場カメラマンのリーは大統領に突撃取材すべく、ジャ…
>>続きを読む現実に起こりそうで怖かった。ジャーナリストたちは結局戦争の写真撮ってどうしたいのか?その辺の信念がこの映画から感じられなくて、犠牲者は増え続ける一方で苛立ちを感じてしまった。結局、金になる写真が撮り…
>>続きを読むうーん。報道写真家という立場で戦争を撮られても、それって身体的にも思想的にも俯瞰に逃げてるだけだよねっていうのが正直な感想。
シャッター切ると白黒写真がインサートされる演出も感心しない。あれはラス…
この映画では、何が真実かは分からない。ただ、「戦争をする」ことの難しさと簡単さを思い知った。
この映画の軸は「アメリカで戦争が起きていることの違和感」だと思う。この違和感をアメリカ国民に伝えるため…
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