エストニアがどこなのかわからなくてGoogleマップで調べました。ロシアの横なのね。
なんだろうね、多分本当ならすごく好きな映画だと思うんだけど、なんか全然ノリきれなかった。設定とか絶対好きだと思っ…
カンフーと修道士とブラック・サバスと恋愛と家族愛が融合しているのかしてないのか信仰心のない私は度々笑っていい所なのだろうかと頭を抱えた奇作。
レトロで絵本のような色使いはときどき切り取りたくなる可…
エストニア流、シュールでナンセンスな作品。正教徒の修行に則り、自分自身との戦いを描くエッセンスとしてカンフーとブラックサバスが取り入れられている。軽いカンフー映画を見るノリで見始めると、結構記号が多…
>>続きを読む「アフリカン・カンフー・ナチス」みたいなやつかと思ったら全然違って申し訳ない(「ノベンバー」の監督だとは知らなかった)。ロシア正教会のことを全然知らないのでアレなんだけど、芸風は違えどアリーチェ・ロ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
俳優がみんな頑張ってる感があって好感が持てるB級映画。ただ、途中ダレるので一気に観るのはつらい。
主人公が鎖を付けた浮浪者に靴をあげるシーンが聖書の一節のようで、そのシーンは結構好き。
"あなたの…
期待通りの愉快な作品ではあった。エストニアがまだソ連に組み込まれていた1973年〜という設定からか映像がレトロな雰囲気。奇想天外で妙ちくりんな展開とPVのような無駄に煽るカメラワークがヤミツキにな…
>>続きを読む劇場で見損なった
気になっていた作品・・・
それなりに好きなカンフー・・・
それなりに好きなブラックサバス・・・
将来的に北欧に行ってみたいので、
エストニア(※北欧?東欧?)も興味あり・・・
…
(C) Homeless Bob Production / White Picture / Neda Film / Helsinki Filmi