エストニアの聖なるカンフーマスターに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『エストニアの聖なるカンフーマスター』に投稿された感想・評価

よし
3.0

このレビューはネタバレを含みます

俳優がみんな頑張ってる感があって好感が持てるB級映画。ただ、途中ダレるので一気に観るのはつらい。
主人公が鎖を付けた浮浪者に靴をあげるシーンが聖書の一節のようで、そのシーンは結構好き。

"あなたの…

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3.0

期待通りの愉快な作品ではあった。エストニアがまだソ連に組み込まれていた1973年〜という設定からか映像がレトロな雰囲気。奇想天外で妙ちくりんな展開とPVのような無駄に煽るカメラワークがヤミツキにな…

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実は色味が綺麗だった

くだらないのの気分だったから観た

開始10秒で求めてたヤツだって分かるの素晴らしい。

劇場で見損なった
気になっていた作品・・・

それなりに好きなカンフー・・・
それなりに好きなブラックサバス・・・
将来的に北欧に行ってみたいので、
エストニア(※北欧?東欧?)も興味あり・・・

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3.0
ブラックサバスが鳴り止まない。

カンフーマスターたちの、空中散歩的なバトルシーンが最高。こんな感じのことができたらな……と、10代の頃に憧れていたようなことを観られた感じ。

時代設定なのか国の背景なのかわからないけど、女性の扱いにひいた。

オープニングから修行のとこまでは完璧に好きだったのに、母親との関係も修復できないし、リタに対して辛く当たってたのもかなり嫌。
宗教…

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エストニア・ソビエト社会主義共和国時代の修道院で宗教とカンフーを愛を学ぶ男の物語。終始Black Sabbath曲を背景にした腰砕けコメディ。「アフリカン・カンフー・ナチス」とかに近い癖強い雰囲氣。
うた
2.5

このレビューはネタバレを含みます

マジで意味不明時間返してほしいwww
エストニアの修道院のなか見れたのは良かった

дай волю своему кунг-фу

お前のカンフーを解き放て!

——

まさかの実話インスパイア系映画。

“自分らしく生きる”とは――?

事実は映画よりも喜なり

ゴシックラブス…

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濃度の調整などされていないが致死量ではない何らかの種の狂気でした 何かを求めるということが執着の始まりであるということを教えてくれたような気がしました
放題とジャケットのせいでアクション映画かと思っ…

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