グランドツアーに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『グランドツアー』に投稿された感想・評価

犬
3.3



1918年、ビルマのラングーン
大英帝国の公務員エドワードは、ロンドンから長い船旅を経てやって来る婚約者モリーを迎えて結婚することになっていた
しかし優柔不断なエドワードは、結婚することに迷い…

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いや、大正時代に女性1人が男性をこんないろんな国まで追いかけれる?!
というのが感想
んで各国の時代背景が無茶苦茶すぎてね
何の関連があるの?と考えさせられる映像が多くてわけわからんでした

婚約者を置き去りにして結婚から逃げる男と追いかける女を描いた幻想的な物語。
ポルトガルのミゲル・ゴメス監督が、コロナ禍の中、日本を含むアジア7カ国でロケを敢行し、4年の歳月をかけて完成。
撮影は『ブ…

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AR
3.7

このレビューはネタバレを含みます

結婚から逃げるためあてもなく世界各国を 回る男と、その彼を追う女。
舞台を1918年と謳っておきながら、いつの間にか時間軸を無視した展開に困惑しつつ、モノクロの美しさとアジアの土地柄が摩訶不思議な魅…

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324
3.5
衝動的旅情と逃避と追走。現代現地ドキュメントの画に重なる、物語の現地語ナレーション。重なる虚実。

✔️🔸️『グランド・ツアー(3.7)🔸️『アニキ・ボボ(3.5) 

 おそらく傑作『私の~八月』で最初の衝撃を与えたM・ゴメスは、現在も隆盛を続けるポルトガル映画の旗手として高い評価を保ち続け、新…

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3.1

結婚から逃げたい男とその男を捕らえたい女のアジアを股にかけた追いかけっこ。
映像は過去と現在を行き来して、なんかお洒落なんだけど、意図はよくわからず…画面を通して観ている現代人にも旅を追体験してほし…

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3.6

とても評価が難しい映画だと自分では感じた。

大英帝国の職員であるエドワードが婚約者であるモリーとの結婚を躊躇い、花婿衣装のままシンガポール行きの船に飛び乗ってしまう。
エドワードは追いかけてくる婚…

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めちゃくちゃ眠くなります。万全な睡眠を取ってから観るべきです。つまらないかと言われるとそうでもない?私はあまり観たことのない作風でした。ただ主人公の笑い方が不快です。

モノクロのレトロでエキゾチックな雰囲気の予告編に刺激されての鑑賞。
ポルトガルのミゲル•ゴメス監督の作品は初めて。

婚約したのはいいが、いざ結婚となるとなぜか尻込みして逃げ回る男(前半)、そしてそ…

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