『KCIA南山の部長たち』や『ソウルの春』を観ていると、あれ、このシーン既視感あるぞと思うだろう。映画の中を行きつ戻りつしながら、私たちはそこに残っている空気や言葉のかけらをこのように得ることも出来…
>>続きを読むこれが遺作とは、イ・ソンギュン本当にもったいないなという思い。淡々と静かに燃える焔のような演技。
「KCIA南山の部長たち」「ソウルの春」の間の出来事を描いた作品だそう。
チョ・ジョンソク演じる弁…
KCIAとソウルの春の間に位置する作品。
この後どうなるかわかってみてるからもう、途中からなんかこっちがやる気なくなってしまったよ笑。
民主主義のために散っていった人たち。割と最近の出来事なのにこん…
あまり予備知識を持たないまま観た。この映画は終盤が特に見ものかな。弁護士の、涙がスッと流れ落ちるシーン、そして軍人が、何かを訊かれた際にすぐには答えず、ゆっくりと口を開いて話し出すところなんかはつい…
>>続きを読む今日も今日とて民主主義の死まであと数日、みたいなニュースを朝っぱらから目にしていますが、最近は腹が立つと『ソウルの春』(2023)レビューを書いた、2024年12月初旬を思い出すことにしていましてね…
>>続きを読むとうとう観てしまった。最後のイソンギュン。
大統領暗殺からスタートするので最初から惹きつけられ前のめりで鑑賞。
[ソウルの春][KCIA]を観ていたので、今回の全斗煥にあたる役がユジェミョンなのも…
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