海辺へ行く道の作品情報・感想・評価・動画配信

海辺へ行く道2025年製作の映画)

Seaside Serendipity

上映日:2025年08月29日

製作国・地域:

上映時間:140分

3.8

あらすじ

『海辺へ行く道』に投稿された感想・評価

コンセプトが消化できなかった(笑)
でも海が綺麗に見える町は素敵だと思う。

“アーティスト移住支援”を掲げる のどかな海辺の街。
そんな街で暮らす14歳の奏介とその仲間たち。
ものづくりに夢中で自…

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何も気負わず見れる夏の島での日常
アーチストが集まる島
子供もアートしてる
ただただゆるく時が流れていく
色んなドラマの詰め合わせ
ふとい猫は何だったのか?
謎の野獣は?
一番ぐっときたのは海辺で売…

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※鑑賞時メモ
---

のんびり、夏の終わり
のんびり、特に大きなことはおきない
起きても、大きなことだとは思わない
お金を出すとしても、芸術家が必ずしもそれをありがたく思うかというと別なんだなぁ

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短編小説みたいな映画やな

一つのストーリーじゃなく短いストーリーをいくつか見るかんじやね

夏を感じる映画が好きだけどこれは夏のストーリーって感じじゃねぇなぁ
マンホールのところが最高でした
黒猫と黒い影のリンクも素晴らしい
ただ、見て数ヶ月経ってるから色々忘れてしまっている

富山のバンドマンに勧められて鑑賞。

東京テアトル ヨアケ GENCO

【🕳️】

とてもユーモラスでアーティスティック。まるで子供が見ても問題がないような感じ。性の目覚め的なものはあったかもしれ…

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海の日に。

ふと昔観たアニメ『NieA_7』を思い出した。
横浜聡子ワールドなんだけど、なんだかなあ。乗り切れなかった。主演の原田くんは先に『ポカポン』でのお芝居を拝見していたので、「あ!なんかこっちのほうが微妙に若くて幼い!」となる。
4.8

しあわせな時間が流れている。ただそれだけでいい、と思わされてしまった。原田琥之佑たちの瑞々しさがそのまま奏介たちの瑞々しさとなっているからだろう。大人たちの悪意や胡散臭さもそれまた「社会を生きる術」…

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日本の海辺近く、とある街の一夏の出来事を映画にそのままキャプチャーしたかのような作品。日本の夏の季節感とか空気感が濃縮されていて、雰囲気はとても良い。
最初は何も起こらない雰囲気系の作品かな?と思っ…

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