コンセプトが消化できなかった(笑)
でも海が綺麗に見える町は素敵だと思う。
“アーティスト移住支援”を掲げる のどかな海辺の街。
そんな街で暮らす14歳の奏介とその仲間たち。
ものづくりに夢中で自…
何も気負わず見れる夏の島での日常
アーチストが集まる島
子供もアートしてる
ただただゆるく時が流れていく
色んなドラマの詰め合わせ
ふとい猫は何だったのか?
謎の野獣は?
一番ぐっときたのは海辺で売…
※鑑賞時メモ
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のんびり、夏の終わり
のんびり、特に大きなことはおきない
起きても、大きなことだとは思わない
お金を出すとしても、芸術家が必ずしもそれをありがたく思うかというと別なんだなぁ
…
富山のバンドマンに勧められて鑑賞。
東京テアトル ヨアケ GENCO
【🕳️】
とてもユーモラスでアーティスティック。まるで子供が見ても問題がないような感じ。性の目覚め的なものはあったかもしれ…
しあわせな時間が流れている。ただそれだけでいい、と思わされてしまった。原田琥之佑たちの瑞々しさがそのまま奏介たちの瑞々しさとなっているからだろう。大人たちの悪意や胡散臭さもそれまた「社会を生きる術」…
>>続きを読む日本の海辺近く、とある街の一夏の出来事を映画にそのままキャプチャーしたかのような作品。日本の夏の季節感とか空気感が濃縮されていて、雰囲気はとても良い。
最初は何も起こらない雰囲気系の作品かな?と思っ…
©2025 映画「海辺へ行く道」製作委員会