消費という言葉は生産から使うまでしか
考えた事は無かったけど
その後のことを考えなければならない。
欲しいものは沢山あるし
物はすぐ壊れるし。
よくよく考えればおかしい事ばかり。
すごく興味深い…
消費過剰社会を痛烈に批判する作品をAmazonのFire TV経由で観るというアイロニー。
大都会の外れに光を放つゴミの山が描かれたCG映像が印象的。
計画的陳腐化。
ゴミの生産ライン。
グリー…
如何に私たちの生活が大企業に支配されているんだというのを考えさせてくれるドキュメンタリー映画でした
最後まで気になる内容が続いてとてもおもしろかったです
ただこの映画を作るためにもたくさんの資源が消…
購買が便利になることで消費者はより多くの自由な時間を手に入れているはずだが、その時間を地球のこと、環境のことに使わせるように誘導することは出来ないだろうか。文明の発展により個人が獲得した自由な時間の…
>>続きを読む価値観が変わりました。
とても勉強になる作品で、これこそ学校の授業で子供達に見せるべきだと思います。
儲けのカラクリ=環境破壊を厭わないこと、という事実。自利だけを追い求めた行き過ぎた大手企業が…