C’est pas Moi/It's Not Me
レオス・カラックスを構成するもののコラージュ、だからストーリーも結論も無い。
『PINK FLOYD AT POMPEII』よりは入って行けた。そんな感じ。
🦂
傷の無い美は無い。
FUCK G…
長編デビュー「ボーイ・ミーツ・ガール」(1984年)を発表し「アンファン・テリブル(恐るべき子ども)」という異名をとるフランス映画界において唯一無二なる存在、レオス・カラックス。彼は、夢のなかでつか…
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