前作でもそうだったか記憶がないけどなんだか予定調和みたいな展開とよく言って分かりやすい見せ方が好きになれなくて特になんの感動もないまま終わった、だいぶ褒められてるみたいだが正直とりわけ好きになれる要…
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エル・ファニングの役って、脇役なのに妙に完成度が高い。Netflixを皮肉ったり、父娘の対立を強調したり、映画製作の崩壊過程を見せるだけなら、もっとシンプルなキャラで済んだだろうに。
レナーテ・レ…
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センチメンタル・バリュー 2025年作品
Affeksjonsverdi/Sentimental Value
5/10
ヨアキム・トリアー監督脚本
レナーテ・レインスヴェ ステラン・スカルスガルド
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《試写会にて鑑賞》
冒頭のナレーションから感動して身震い。
ものすごい作品がきた。
かなりギクシャクしたストーリーなのかと
思っていたら激しい争いは一切なく、
人の感情に寄り添った優しい映画。
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非常にエモーショナルでセンチメンタルな”いつもの”ヨアキム・トリアーがパワーアップして帰ってきてしまって、エモくも軽やかで飄々とした前作が好きだった自分としては正直微妙だった。
映画作りがどんどん上…
[ノルウェー、私たちを捨てた父親へ] 60点
2025年カンヌ映画祭コンペ部門選出作品。2026年アカデミー国際長編映画賞ノルウェー代表。ヨアキム・トリアー長編五作目。舞台女優のノラと歴史家のアグ…
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