これは良かった!
年明け初の作品。
実はチャップリンの映画は観たことないのだけれど、チャップリンのこと知りたいなと思って鑑賞。
全体主義に抗い、自由な個人であることを貫く放浪者は、政府から共産主義…
🎦映画『チャップリン』へ
𓃠やはり自分の映画ライフでチャップリンの存在はデカいです、
「映画は弱い者の味方でなければならない」
「映画(表現)は時に武器になる」
そんなことや、なによりも「顔で笑…
チャップリンの息子マイケル・チャップリンが語り、孫が監督というドキュメンタリー。
父についての淡々とした語り。
喜劇とはほど遠い子供時代。救貧院で暮らしたこともある。
チャップリンの笑いの中に見え…
2026年 12本目
ロマがなにか分かってない状態で見たのもあるが、全体的に丁寧すぎて踏み込めていないと言うか思ったよりも薄くてあまり得るものが無かったように感じた。 家族のほとんどが、移動民族ら…
このレビューはネタバレを含みます
あのチャップリンの、子どもたちによる父親評と、ルーツ(かもしれない)ロマについて。
みんなその血統にあることを誇らしげに語るのがなんか面白かった。例えばロマの迫害の歴史とかを、アメリカから追い出され…
喜劇王チャップリンを一人の人間として、息子マイケル・チャップリンが語り部となり、孫娘カルメン・チャップリン監督のドキュメンタリー作品。
正直、スピード感や派手な笑いはないので、少し退屈に感じる場面も…
1/22山形フォーラムで「チャップリン」を観てきました。
チャップリンの遺族が作ったドキュメンタリーということで楽しみにして見にいきましたが映画人チャップリンの映画ではありませんでした。人間チャッ…
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