アイガー北壁に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『アイガー北壁』に投稿された感想・評価

saho
3.8

スイスで実際にアイガーを目の前にして、山に興味を持って鑑賞。
1936年、まだ誰も登頂していなかったアイガー北壁に挑んだ実在の登山家、トニ・クルツたちの遭難事故を描いた作品。

今のような装備も、正…

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3.4
見応えがあった。
アイガーの恐ろしさを感じた。
現代では単独命綱なしで2時間半で登頂されているらしい。
アイガーのことをもっと知りたくなった。
大好き山岳もの。
「あとでまたできるから」という感覚はああいう状況の場合絶対アウトなんだなって勉強になりました。
真矢
4.0

『 記事になるのは栄光か悲惨な結末だ。
"無事、下山" なんて誰が読む?』

『 運命を分けたザイル 』『 運命を分けたザイル 2 』
と鑑賞した後にこの映画を見ました。
『 運命を分けたザイル…

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今日観た映画「アイガー北壁」

山岳部の息子に頼まれて有料レンタルで一緒に鑑賞。
全く情報がなく鑑賞したので予想外の展開に驚愕。
前人未到の北壁登頂成功のはずが、途中からは命を懸けた下山に目的が変わ…

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ナチスは国威発揚のため、アイガー北壁のドイツ人による初登攀を強く望み、ふたりが北壁への挑戦を決意する。実話に基づくフィリップ・シュテルツル監督・脚本作品。  試写にて
3.5
2020年の初見158本目。 自然は怖いという事を、いくつも山登りの映画で見てきたけど、これはちょっときつかった。 あと、ナチスかぶれのドイツ上級国民のやつらが、ホントに嫌だった。

思ってるより壮絶な話でした

この手の実話はハッピーエンドを想像するが、まさかの全員死亡。
そのうち1人は救助目前…恋人の目の前で絶命……なんとも言えない……

登山家は挑戦のために命を張って危険な…

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D.T
3.2

このレビューはネタバレを含みます

HDDに眠ってたのを初視聴

実話を基にしたドイツ映画🇩🇪
ドイツ作品初めて見たかも🤔


【感想】
登山が始まるまでの前半は退屈
後半からの本格登山で見応え出てきた

こういう過酷な登山モノの作品…

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i
3.7

逆聖地巡礼というのか、言わないのか…
先日、ユングフラウヨッホにいって
アイガーを見てきたので感化され本作を
鑑賞。
無謀だと分かっていても、人を魅了してやまない山はすごい 

凍傷になりながらもラ…

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