Je t’aime moi non plus でジョニー・ジェーンだったジェーン・バーキンは今度はマリー・ジェーン。『Lions Love』然り、ヴァルダは当時のテレビ等を取り入れるのが上手くて流石…
>>続きを読む娘の友人である15歳の男の子に恋する母親の話。
劇中でも禁忌的に居田その関係性を扱い、愛の危険性を啓蒙し、倫理感を揺さぶる意図があるのは頭では理解できた。ただ、やはり題材的にキツイ…
ジェーン・バ…
監督・脚本 アニエス・ヴァルダ
「恋をしたの?」「かもね」
おはなしは、J.バーキン原案の
Family Movieなので気儘なもの。
監督のこだわりが見えるショットや
構図が私はだいすき。
…
なんと映画内に登場するゲームの『カンフーマスター』は僕が初めて買ってもらったファミコンゲームの『スパルタンX』の海外タイトルだった!懐かしさで胸いっぱい。
ストーリーは今だったらおそらく撮影出来ない…
ジェーン・バーキンもマチュー・ドゥミも造形が美し過ぎる
親が同級生とキスしてるところ見たら全ての人間が信頼できなくなるだろ、、、立場はどうなるんや、、、、、と思ったら祖母も狂っていてワロタ
感性が女…