ヤング・シャーロック/ピラミッドの謎の作品情報・感想・評価

「ヤング・シャーロック/ピラミッドの謎」に投稿された感想・評価

えり

えりの感想・評価

2.0
設定が素晴らしすぎて惹かれたのに…


シャーロックを名乗らないでいただきたい
hase46

hase46の感想・評価

3.5
学生時代のシャーロックとワトソン。
ミステリーとか謎解きもあったが、どちらかというとインディージョーンズのような少年たちの冒険映画という方が正しいかもしれない。

2018.9.19.290本目
ゆかち

ゆかちの感想・評価

4.0
80年代映画というだけで期待値アップ♪シャーロック・ホームズの若かりし時って原作では描かれてないらしいのですが、敬意を込めて作られています(*^^*)スピルバーグ監督が制作に関わってるらしいですよ(*´∇`)ノ

みんなでのディナーシーンとか完全にハリポタの景色!多分シャーロック・ホームズのファンの人だったら『おーー!』って思うような伏線が散りばめられています!私めちゃめちゃニワカにしか知らないけど気付けたことあったよ!そして、まんまと大人になってからの物語知りたいと思ってしまったよ!笑

紅一点のソフィーウォードがCGかな?って思うくらい肌がきれいでとても可愛かった!!!♡
内容は何度か怖いシーンとかあったし、間延びしてしまうような後半だったけど雰囲気重視で見るならいけます(笑)
とろろ

とろろの感想・評価

3.6
ハリーポッターがオマージュしたと言われても信じるくらいの雰囲気とキャラ造形なのになんとなく物足りなくも感じてしまう。
もっと幼いうちに見ていたら楽しめたのかも。
でもホームズとワトソンが若い頃に一度出会っていたというファンの心熱くなる設定と2人の将来の物語に続くラストはニヤリとしてしまう。
vanitas

vanitasの感想・評価

-
めちゃくちゃおもしろそうな製作陣、設定、世界観なのになぜかめちゃくちゃおもしろくない!!
ハリーポッタースピンオフみたいな世界観
シャーロックがこんな振る舞いなわけない
1988年、TVで鑑賞した記憶。当時小学生。ドイルの原作より先に本作でホームズを知った。

カルトの儀式で生きながら熱い石膏をかけられるシーンは当時トラウマとなった。

アナグラムの謎解きに初めて出会ったのも本作だったか??

何か議論をして的確な反論をできたから仲間として認める
、といったシーンも印象に残っている。知的な交友とはこういうものかと子供ながらに思ったものだ。
シャーロックホームズっていう名前だけでテンション上がる

ハリーポッターがこれのオマージュかってくらい世界観が似てた
現在の技術で再現すると映像がこんなに綺麗になるんだと思った。意外とSFな感じ。
JJ

JJの感想・評価

3.1
久しぶりに見たくなって、再鑑賞。

小さい頃に見た映画って、意外とよく覚えているものですね。それでも、結構おもしろかったです。

雰囲気は『ハリーポッター』ぷらす『インディ・ジョーンズ』。必見はステンドグラスの騎士です。まだILMの一部だったPIXARが制作したんですよね、確か。

割とテンポ良くストーリーが進むので、軽く楽しむのにオススメな映画です。
監督:バリー・レヴィンソン
×
脚本:クリス・コロンバス
×
製作:スティーヴン・スピルバーグ

=娯楽エンターテイメント!

+を何回かけても+にしかならないんですよ!
それぐらい間違いない出来でした。

作中に何度か登場する幻覚も、80年代のVFX描写てんこ盛りで、当時の感覚が好きなホラー・ファンとしては満足!

元祖ハーマイオニーこと、ソフィー・ウォードがかなり可愛いし、ダメなワトソン、できるホームズの3人組謎解き冒険モノということで、初期『ハリー・ポッター』2作が好きな方にオススメ!
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