20230110-015、higa1980年代に鑑賞
1959年、バーモント州 全寮制学院ウェルトン・アカデミー
原題:「Dead Poets Society(死せる詩人の会)」
(脚本賞受賞)
「…
「Carpe diem」の言葉から、自分を見つけ出し生き生きと過ごす生徒の姿がとても良い。ロビンウィリアムズも本当にいい俳優だと思った。素晴らしい映画だと思ったけど、後半の展開で物語に入り込みすぎた…
>>続きを読む前に誰かが言っていた、「教師の仕事の醍醐味は、人が成長し変わる瞬間に立ち会えること」という言葉が思い出された。生徒に悪態をつかれたり裏切られたり、学校の雑務に忙殺されたりしても、その瞬間があるから、…
>>続きを読む詩を通して生き方を学んだり、自分を見つめ直したり、様々な生徒が真剣に向き合う姿が素晴らしいです。
ただ、自分の生き甲斐を見つけた若者が絶望に感じてしまうのは悲しくて堪らない気持ちになりました。
…
ずっと観たいと思ってた映画がネトフリに出てて,観てみた。なんか色々考えさせられる映画だったな。今感情ぐちゃぐちゃ。
いい映画だな。まだ見たいな
最後の終わり方も最高に好き!
僕もカルぺ・ディエムっ…
(C)Touchstone Pictures.