戦艦ポチョムキンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『戦艦ポチョムキン』に投稿された感想・評価

「One for All, All for One」って、せんポチョのセリフだったんか

ずっと見たかったやつ。
モンタージュの鬼シュテイン👹

戦艦ポチョムキンに勤める水兵たち、とうとう堪忍袋の尾がキレる!

レーニン率いるロシア革命の熱気も冷めやらぬ1925年、"何か"を変えたくて、…

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冴
4.1
公開100周年で劇場で観られるとはなんたる幸甚
そうだよなと思ったらやっぱり大学の講義で観ていたわ オデッサの階段は圧巻
カメラワーク?というかポジションと切り替わりの多さで古臭さを全く感じない
約20年振りに鑑賞。当時の衝撃は受けなかったがオデッサの階段は今回もドキドキした。昔観た時はショスタコーヴィチだったが、今回は違った。音楽の違いも印象の違いかもしれない。
4.5

気絶してもちょい目開いたり、ライオンがムクっとしたり、ソヴィエトの変なギャグ線を感じます。

「一人は皆のために、皆は一人のために」と、合唱曲で聞き慣れたセリフが何回か出てくるけど、そんな牧歌的な感…

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sss
3.5

とても良い映画だった。モンタージュの勉強になった。周辺減光が度々使われていた事が気になる。赤い旗が印象的だった。いい画がいっぱいあった。壊れたピアノと楽譜と折れた蝋燭の意味が気になる。サイレントだと…

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面白かった。
『坂の上の雲』を読んでる者としては、映画理論云々とは明らかに違う文脈で楽しんでるが。

アマプラがもうすぐ切れてしまうので、外しちゃいけない作品を観なきゃと思い一本目

多分サイレント映画観るのこれが初めてかもしれない、でも全然サイレントじゃなかったな、あの音楽って全部後付けなのかな?…

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死因
3.8
モンタージュ云々抜きにして純粋におもろい。吊るされた死体のシルエット。
5.0
納得のクラシック。後への影響があちこちに観られる強度ある映像表現!
ボルシチへの恨みったらない。ロシア海軍の制服や海軍の食器とかも気になりすぎる。

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