ずっと見たかったやつ。
モンタージュの鬼シュテイン👹
戦艦ポチョムキンに勤める水兵たち、とうとう堪忍袋の尾がキレる!
レーニン率いるロシア革命の熱気も冷めやらぬ1925年、"何か"を変えたくて、…
気絶してもちょい目開いたり、ライオンがムクっとしたり、ソヴィエトの変なギャグ線を感じます。
「一人は皆のために、皆は一人のために」と、合唱曲で聞き慣れたセリフが何回か出てくるけど、そんな牧歌的な感…
とても良い映画だった。モンタージュの勉強になった。周辺減光が度々使われていた事が気になる。赤い旗が印象的だった。いい画がいっぱいあった。壊れたピアノと楽譜と折れた蝋燭の意味が気になる。サイレントだと…
>>続きを読むアマプラがもうすぐ切れてしまうので、外しちゃいけない作品を観なきゃと思い一本目
多分サイレント映画観るのこれが初めてかもしれない、でも全然サイレントじゃなかったな、あの音楽って全部後付けなのかな?…