爆音ですごいよかった。迫力あり過ぎる。音楽がかっこいい。サイレント映画の面白さを教えてもらった気がする。
「一匙のボルシチのために」
・モンタージュ理論
・銃のアップ
・集団
階段落ちはあまりにオマ…
劣悪な環境と上官による圧政に
立ち上がったポチョムキンの船員たちが、
ひとりの船員の死を知って
船員たちを支持し始めたオデッサ市民を
制圧する軍に抵抗すべく
将軍のところに砲弾を撃ち込み、
更に上陸…
意外とスペクタクル。日露戦争でおぼえた日本の捕虜食はそんなにひどかったのか。赤い旗でシンドラーのリストを想起。乳母車のシークエンスがアンタッチャブルでオマージュされているのは有名な話だけど、動き出し…
>>続きを読む兵士である前に人間であるべきだと感じるね。子どもを抱えて1人向かっていく母親かっこよかった
撮影の規模が凄い。最後の音楽での緊迫感が良かった。白黒映画に色をつける演出はやっぱ良いね
爆発後に映る…
視聴リストに長年入っていたがようやく鑑賞
ロシア革命20周年記念の共産主義プロパガンダ映画であり、映像を細かく繋ぎ合わせる「モンタージュ理論」を確立した映画としても有名
陳腐な言葉で言い表すのが躊躇…
今では当たり前となっているモンタージュ手法が初めて使われた映画。
オデッサの階段での虐殺のシーンは圧巻。「アンタッチャブル」のあのシーンはこの映画に影響を受けてたのねって知れたのが収穫。
昔の映画か…
ショットの連続が感情を生み出す。
神父らしき人物が十字架を揺らすシーン、オデッサの階段の親子のシーンやベビーカーの場面。そこでは、本来直接的な関係を持たないAとBのショットが、編集を通して結び付け…
みた!おもしろかった
ストーリーは単純だけど見ててたのしかった 船の甲板にみんなが集まって、上司と対立して反乱が始まる……みたいなところがいちばん好き 大人数で固まってるんだけど、その一人一人の人間…