このレビューはネタバレを含みます
記録用
ストーリーは指名手配された男の逃亡生活だけど、その中身、先住民との交流は見てて興味深かったです。最後、死者は川に送られるとか、そういう儀式的なことで締めるのも良かったです。
個人的に、白黒…
このレビューはネタバレを含みます
このレビューはネタバレを含みます
東部クリーヴランドから来た会計士ビルが来たのは西部の地獄。大陸横断鉄道開通後は来やすくなったとはいえ、恐らく舞台のマシーンの町はそこから建設中のノーザン・パシフィック鉄道の暫定終着駅あたりがモデルで…
>>続きを読むスピリチュアルな世界観でずっと幻想の中にいるような雰囲気。
俳優陣のチョイスが渋くて作品に合っていて良かった。それにニール・ヤングのギターがストーリーを最高に力強く演出しててカッコいい。映像観ながら…
「お前を殺した奴を殺したか?」
妙な映画だったなあ。コメディとして鑑賞するのが正解なのかどうなのか。
監督はジム・ジャームッシュか……なるほど。彼の映画はどこか変わってるところがあるからなあ…
暗転多いな。何か意味があるんだろう。
詩人と同じ名前てのも意味があると。
寓話みたいなので自分の中で熟成が必要かと思いました。
あれ最後舟葬かな。彼岸を渡るってことか。
盗んだ馬なのに着いてきちゃう…
© 1995 Twelve Gauge Productions Inc.