バッシングに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『バッシング』に投稿された感想・評価

 戦争をしている国にボランティアで行き、捕まって捕虜になってしまい、でも生きて帰ってこれた人のその後を描いている様です。自分本位、みんなが迷惑した、等々のバッシングにあい、仕事はクビになるし、父親も…

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3.0

主人公が海外ボランティアに行った
理由が

なんとなく
なんとなく

なんだけど
自分本位なとこが強すぎる気が
やっぱしするわな

まぁ生き方とか
どういうことに辛さを感じるか
とかは本当に人それぞ…

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このレビューはネタバレを含みます

映画「バッシング」:肥大した正義が蝕む「居場所」の悲劇

2005年公開の映画「バッシング」は、単なる社会派ドラマの枠を超え、人間性の奥底に潜む矛盾をえぐり出す重厚な作品である。小林政広監督が、20…

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2004年イラク日本人人質事件で湧き上がった自己責任論バッシング。世間からの執拗なバッシングを受けながらも、食欲旺盛な主人公の生命力と、ふてぶてしさが救い。
2.5

必要以上のバッシングに、世間って怖いのねという話だと思って鑑賞したら
承認欲求が強すぎる女性の話だった。
ボランティアと人に好かれるっていうのを一緒にしてはいけません。
誰かと繋がっていられないのは…

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2.8

自己責任って知ってるか?と嫌がらせはうたうわけだけど、自己責任ってなんなんだろう。どこからどこまでが自分で決められることで、どこからが他人に何されても文句言えない範疇なんだろう。タイトルのバッシング…

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Yuya
2.7

これまた小林政広目線で 日本の腐食部分を切り取った作品なのだろうけど…
なんだろう…あえて説得力を強調せず どっちつかずに 問題提起のまんま 観る側におまかせな作りに 余計悩まされる

ぶっちゃけた…

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KSat
2.1

中東での人質事件の被害者だった女性が帰国後、家族共々バッシングを受ける姿。

問題提起を目的とした社会派映画であることは間違いない。

しかし、主人公が中東でボランティアをする理由が、他者への思いや…

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2.8

んー

今の時代にこんなにバッシングする人はいたとしても少数派だから、テーマを明確にするために過剰に設定してるんだろうけど、なかなか痒い感じだった。

それでも主演の女優さんの
演技がいい感じにイラ…

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