その美しき旋律を耳にしたものは死へと導かれる
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📍あらすじ
1930年代のハンガリーのブタペスト。ラズロはレストランの…
第二次大戦直前のハンガリーを舞台にした愛憎劇。名曲『暗い日曜日』誕生のエピソードを絡めて、男女3人の切ない運命を描く。
前半の自殺騒動から後半のホロコーストに至るまで、目まぐるしくストーリーが展開…
ラストこそ、ざまあと言える。
しかしまあ不思議な3人の関係、
ラズロも懐が広いと言っていいのか
なんか歪な感じがする。
シャンソンにハマった頃に曲は聴いてましたが
映画になってるとは…
モヤモ…
アイン・リート・フォン・リーベ・ウント(暗い日曜日 -愛と死の歌、ハンガリー:ソモル・ヴァサルナップ)は1999年の映画、ドイツ/ハンガリーの共同制作です。
映画は悲劇的な結果を伴うロマンチ…
友人に勧められて。
スカッと系だよ、と言われていたけれど、ラスト10分までは「どこが!?」
「自殺を誘発する曲」という都市伝説のある曲を巡っての人間模様。
音楽、情景、恋愛、戦争。サスペンス。
…
3人がそれぞれ三角関係を受け入れる、異様な愛の共有の姿。ドイツのハンガリー侵攻に伴い、助けるとは言葉だけで女性の体を貪り、現地民へは高圧的な態度をとる異常な様。そして、暗い日曜日の誕生とそのメッセー…
>>続きを読む凄い!最後まで釘付けでみて、そしてラストでまた驚かされて。久しぶりの展開にハッとさせられる映画やった!
終始、切ない感じが漂ってる映画。
ソワソワというな、なんともいえない感情になった。
歌うの…