2026年10月12日「TOHOシネマズシャンテ」三十郎の狂喜乱舞のみだれ髪篇。4Kの美しさよ、涙が出た🥲映画の本質とはこれ。何の予備知識も理屈もいりません。映画の一つの基本形。これが黒澤明スタイル…
>>続きを読む宇宙一カッコイイ映画。
TOHOのロゴからの、ぶっとい手書きのタイトルとキャストロール、三船の鷹揚とした立ち姿!くぅー!もう、ここからもうずっとカッコイイ!
そこからお馴染みの名シーン、名カットが飛…
映画祭で鑑賞
ジェリー藤尾が出てたんだな
すぐ斬られたけど笑
ミフネのカッコよさ言わずもがな
仲代達也が若い!
いの吉がいい!笑
配役センスあるわー
そしていきなり三味線ビートをかましてくる笑
…
オレは、どっちかと言うと『用心棒』派w
そうそう、いつか書きたいと思っていたこと。何故か、三十郎に坂本龍馬が重なるんだよなー。キャラは異なれど。
一方の卯之助は、『あじさいの唄』っていう漫画にお…
当時の時代性を感じる上で1番かっこいい映像の黒澤映画。話としては椿三十郎の方が完成度は高いが、こっちのほうが少し実験的でもあり、いい。痺れるぜ。ジャイアント馬場が見れる。あと芸妓?さんシーンが出てく…
>>続きを読む満点💯
ゴゼジュウ再鑑賞の機会を逸しU-NEXTでの再視聴
宿場町で繰り広げられる、欲にまみれた用心棒のスカウト合戦。三船敏郎が体現する茶目っ気あふれる知的戦略と、対峙する仲代達矢の底知れぬ邪悪さ。…
とある宿場町。ここでは二つの博徒グループがいがみ合い、血みどろのケンカを繰り返していた。一つは清兵衛親分が仕切る組。老舗の絹問屋多佐エ門がスポンサーについている。もう一方は、新興勢力で丑寅親分が仕切…
>>続きを読む【和製ハード・ボイルドの娯楽作】
2組のヤクザが対立する宿場町。そこに現れた凄腕の侍・桑畑三十郎。ヤクザ同士の抗争に巻き込まれる弱き住民たちを守るため、八面六臂の大活躍を魅せる三十郎の姿を描いたチ…
序盤の俯瞰の殺陣は流石にアガったが、それ以外びみょー…終盤の鍔迫り合いのない一方的な殺陣にはアガらない
キマった望遠の構図も乱立されると流れが停滞してて飽きるな…
カメラ位置やアイレベルもバリエー…