青いパパイヤの香りに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『青いパパイヤの香り』に投稿された感想・評価

mt
2.7

このレビューはネタバレを含みます

10歳で奉公人として働きだしたムイは、かつて裕福だったが今や零落していく三兄弟のいる一家で働きだす。
放蕩癖のある父親は、ある日家からいなくなり、家計はますます苦しくなり、10年間働いた家を、ついに…

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密かに心を寄せるクェンのために野菜炒め作りを買って出たり、身だしなみを気にしたりするムイを微笑ましく見てたら急に10年経過してびっくりした。

2026年の日本で暮らす自分からすると1950年代、6…

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よく分かりませんw
…………

ホーチミンに行った人として言わせてもらうと 時代設定にしても何か違和感あるなぁ..って思って見てたんだけど フランスでセットを組んで撮影したと知って納得

この映画を…

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3.0
夏休みに祖母の家でお昼寝していて
夢と現の狭間で聞いた車の走行音が心地よかったことを思い出した
sou
3.0
旅行で行ったときも思ったけどやっぱりベトナムの建築は洒落てるね。内と外が一体化してる感じがいい。
ずっとスクリームみたいな視点だったな。屁こきのガキなんだあいつ。ちょいちょい飯テロ。
alf
2.4
おいしいサイゴンカレー食べたんで。

使用人?
自分にとってはホラー作品。
お家の作り俯瞰で見たい。

snsのおすすめ映画垢でチェックしたやつ。ロリータか何かで似たやつも同時におすすめしてたな。

陰鬱で美しさのある作品だった。
でも、内容はすんごい難しいよ。
つまりどういうことだってばよ???

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pon
3.0
淡々としてセリフの少ない映画は好きだけど、倒れたり壺を割ったりと感情の表現がチープで無理してそういう映画を目指しているようにみえた。
2.5

ちょっと気晴らしに、異国感を味わいたい、と視聴。
スケールは小さく、使用人としての家の風景で終わってしまうわけだが、異国を楽しむには情報量が程よく限定されているので、刺激というより暮らすように旅行を…

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1951年ベトナムのサイゴン。
10歳の少女ムイが、サイゴンで暮らす一家のもとへ使用人としてやって来る。
ムイは主の2人の息子(特に次男)に手を焼くが、ある晩、長男の友人クェンが一家を訪れ、ムイは彼…

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