2026年7月19日
映画 #黒水仙 (1947年)鑑賞
英国からヒマラヤ僻地に赴任した五人の伝道尼僧。若い尼僧のリーダーは他の四人を取りまとめ僧院を軌道に乗せようとするが、現地人との軋轢や尼僧の…
修道院をハーレムの館として使われていた
場所に作るっていうのが
何ともいえない発想
しかも修道院側はその場所に
修道院を作ることを諦めないという姿勢
何だろうね、何かに打ち勝つためか
布教なのか…
この作品自体の面白さはそこそこではあるんだけど、この作品に含まれる要素はひとつひとつ興味深い。
現代的にアップデートすればかなり良さそうな気がするし、ここから要素を抽出して作られた作品はかなり多そう…
このレビューはネタバレを含みます
うーーん 何を伝えたい映画だったのか汲み取れず。
山の提供者で聖人の老人のことを 追い出そうとするシスターも、どうなの?
自分は後から来た違う宗教の者なのに、自分勝手すぎ。
ショートパンツ男が、いい…
アイルランドのシスターたちが山岳地帯にある教会で働くことになるが…
全体的に不穏な感じの雰囲気は好みだったけど、そこまで怖い訳では無いし見方がいまいち分からない。1人のシスターが狂う流れはおぞましく…
高橋ヨシキさんのYouTubeで、マットペイントの解説をしていて、この作品が挙がっていたので見てみました。
絵だとはわかっていても、本当にヒマラヤにいるようで迫力がありました。
シスタークローダか…