犯罪組織"スペクター"が仕掛けた陰謀にジェームズ・ボンドが立ち向かうシリーズ2作目。
ヒロインと共に世界中を駆け巡るボンドが迫る敵と戦うという分かりやすいストーリーなんだけど、映画のスケールが1作…
『ロシアより愛をこめて』は、後年の007を基準に観ると、かなり地味で硬派なスパイ映画。秘密兵器や巨大基地でドカーンというより、情報機関同士が人間を駒として動かして、罠にはめて、暗号解読機を奪い合う。…
>>続きを読む007シリーズ第2弾。
Mのもとにトルコ支局長ケリムから電報が届く。ソ連の情報部員タニアが"ボンドに会わせてくれればソ連の最新暗号解読機を土産に渡す"と電文をよこしたという。話がうますぎると思いつつ…
2度目の視聴。全然覚えてない。
今から見るとスペクターNo.3の女が自らメイドに化けて爪先に仕込んだナイフで一生懸命007を殺そうとするとかコントかよ…。
そして、スパイともあろうものが女とすぐ寝る…
(出来るだけ短く映画紹介)
ソ連の暗号解読機の強奪と、寝返りを希望するソ連情報部の女性タチアナ・ロマノワの保護
そこに犯罪組織「スペクター」の刺客が現れジェームズ・ボンドを狙う!
シリーズ第2弾
…
良いね!!
めちゃくちゃ楽しかった👍
1からの今作
なるほどなと言わせるところ満載
冒頭のボンドが殺されるシーン
でもそれは
マスクだった
ミッションポシブル系では常套手段なので
ここにリスペ…
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