みんなの感想を読むとモンゴメリー・クリフトざまみろというのがメインのよう。
父親のように偏屈になってしまうくらいなら、多少”下心”があっても幸せになる道はあった気がする。
父娘の関係も、恋愛関係も…
驚いた。まだ見ぬハリウッド映画だった。というか韓国ドラマの様な復讐劇だ。この時代にこういう形で女性の人間的成長を描いていたのか?必ずしもハッピーエンドだけではない、ハリウッド映画か?イヤ違う、これ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ずっと見たかったやつ
正直色々思うことありながら見てたんだけど最後のオチが個人的に好きだった!!
父親も気分の妻と子供を比較するのは酷すぎるしだから内気になってしまったんでしょって……財産目当てなの…
流石ウィリアムワイラー!
タイトルからミステリーかと思ったらラブロマンス映画。かと思ったら…。
毒親の映画だった!
かと思ったら…。
風と共に去りぬのメラニー役オリビアデハビランドの純粋な娘からした…
1949年”The Heiress”。舞台劇の映画化。主演オリヴィア・デ・ハヴィランドの持ち込み企画のようで、最初はモンティと年齢的に釣り合わないが、後半の演技に重きを置いた女優映画。同じアングルで…
>>続きを読む白黒なんだけど冒頭のクロスステッチ刺繍がもう美しい。
父親が娘の事をずっと母親と比べたりしてヤダなぁと思っていたら案の定。
駆け引きも展開も簡潔で良かった。
Odハヴィラント、日本生まれらしいで…
ヘンリー・ジェイムズの小説 「ワシントン・スクエア」(原題:Washington Square)をウィリアム・ワイラー監督が映画化。
脚本は、1947年のブロードウェイの舞台舞台劇と同じルース・ゲー…