
勝手にコメディだと思っていたら、結構重めの設定だった。姉の結婚で久しぶりに集まる家族。家族という絶対だと教えられたパッケージに収まりきれない人達。年取ってくると、外を知ってしまうしね。禁断の何かを食…
>>続きを読む再見。10年ぶりくらい。
フェイクドキュメンタリーとかが流行った時代のものだからなんとなく同じ箱に入れていたが、見たら全然違う。部分的にそういうところはあるがそもそもフェイクドキュじゃないし(忘れて…
嫌いじゃない。
賛否両論あるみたいだけど、
個人的には、薬物依存・中毒系の作品は
100%ハッピーエンドに持っていくものが
多い中で、
そうではないのがよかった。
薬物、家族、事故、結婚が
数…
レイチェルが結婚式で姉に読んだ手紙と姉との言い合いのシーンが印象的。
手紙の内容は自分が迷惑ばかりをかけて姉を困らせたこと、これまでしてきたこと、そして祝福。それに対して心理学者の姉は「レイチェルは…
アン・ハサウェイ主演なので視聴。
ドキュメンタリータッチのカメラワークがより作品をリアルに感じさせる。
過去の辛い出来事が今でもキムにのしかかっている。
腫れ物に触るようなパパに今でもキムを許せな…
思春期の自分を見てるようだった。
周りが全部敵というか、みんな腫れ物扱いしてくる。それを咎めるとそれは違うよ、あなたを思ってなのよ。と宥められ疎外感を感じる。
動けば動くほど雁字搦めで息が詰まる。
…