短編ながら、やたら評価が高く、前々から気になっておりU-NEXTでポイントを使って鑑賞。
結果を言うと、自分には合わなかった。やっぱりフランス映画って芸術性重視で、ハマれば感動するのだろうが、ハマ…
クッキーやケーキに使う、真っ赤なドレンチェリーのような風船。
ピカピカでなんか美味しそう。
色味を抑えた風景に赤い風船が映える映える。
男の子と風船はファンタジーだけど、風船を連れて歩くおじさんは…
ある時期、世界各国の小学生がそれぞれの学校で本作を見せられていた気がする。俺も体育館に集められて鑑賞会があった記憶。そのボロボロな映像に、子どもたちを導くなにかしらのシグナルがサブリミナルされていた…
>>続きを読む2019-03-21記。
36分の短編(同時上映の『白い馬』は40分)。
この短編から『ローラーとバイオリン』『ホウ・シャオシェンの レッド・バルーン』が生まれ、ウェス・アンダーソンやデイミアン・チ…
60/100点
いろいろな意味で全てが不思議な映画となっている。
今作の大まかな内容は、「主人公が手にした赤い風船が、徐々にまるで生き物のような挙動をし始める」というファンタジー劇だ。
明らかに…
風船と少年の交流…!?🎈
という不思議な話。
台詞もほぼなく、奇妙な世界感。
全体的に色の無い世界に風船の色が映える🎈
カールおじさん(それにつけてもじゃないほう)のアニメ映画からリアル風船お…
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