沖縄戦の流れを色々な立場の人から描かれてる
主なのは三十二軍司令部の八原参謀(仲代達矢)、長参謀長(丹波哲郎)だが、色々な人がたくさん出てくる
ストーリー追うのに精一杯だったが、興味深くおもしろか…
初鑑賞です。
直視しがたい場面が多かったです。
序盤はナレーションが多く、違和感を覚えました。
ただ、徐々に映画として引き込まれていきました。
役者さんたちが印象的でした。
有名な方…
日本のいちばん長い日に比べると、なぜか少し見づらさも感じるけども 良い映画だった
仲代達矢筆頭に田中邦衛とか岸田森、神山繁池部良たちがそれぞれ良い演技をしている 岸田森の「この薬はやれないよ」だとか…
WOWOWにて鑑賞。
日本が起こした戦争に於いて、その末期に経験した出来事を、岡本監督が丁寧に描く。
直接体験していない私達は、映画となったこの作品を通して、そのメッセージを受け継ぐ。
こんな…
この映画で描かれていることをもう一度繰り返すのですか?そんな覚悟すらない神谷とかいうヘタレを祀り上げる論理的思考ができない参政党諸君。やるならばあなたたちだけで勝手にやって勝手に散ってください。どう…
>>続きを読む面白かった。
子供を出して、その子供を見せてから対馬丸に乗せて、艦内で注意事項を聞かせて、子供達に元気良く応じさせてからの遠景での爆発、をさせてすぐに、泉知事の「避難なんてさせるべきじゃない、沖…
なぜ第二次世界大戦末期に沖縄は本土から見捨てられ孤立していったのか。
そしてなぜ軍人ではない一般人の沖縄県民が疎開することも出来ずに戦闘に巻き込まれ亡くなっていったのか。
その詳細を描いた記録映画と…