激動の昭和史 沖縄決戦のネタバレレビュー・内容・結末

『激動の昭和史 沖縄決戦』に投稿されたネタバレ・内容・結末

戦時に兵士だった人も多く参加している為、言葉使いや空気感が現代のある種で漂白された美青年が演じる戦争映画等には無い説得力が感じられる

県民の3人に1人が亡くなった沖縄戦。戦闘が始まるとドラマやスト…

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沖縄戦は、1945年3月23日に米艦隊が沖縄本島へ激しい空襲と艦砲射撃を開始したことで始まった。三日後の26日には米軍が慶良間列島に上陸し、地上戦が始まり、4月1日には米軍が沖縄本島に上陸して激しい…

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カットが滑らかで良かった。字幕の出方が良かった。ストーリーは史通り悲惨だった。追い込まれていく恐怖と、死の恐怖と死を求めるのを感じ取った。突撃するときや戦場を走るとき自分ならどのように行くか想像して…

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沖縄戦の流れを色々な立場の人から描かれてる
主なのは三十二軍司令部の八原参謀(仲代達矢)、長参謀長(丹波哲郎)だが、色々な人がたくさん出てくる

ストーリー追うのに精一杯だったが、興味深くおもしろか…

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 初鑑賞です。
 直視しがたい場面が多かったです。

 序盤はナレーションが多く、違和感を覚えました。
 ただ、徐々に映画として引き込まれていきました。

 役者さんたちが印象的でした。
 有名な方…

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沖縄県民の1/3も亡くなったんや。
絶対に繰り返してはいけない歴史。
犠牲になった方が無駄死ににならないように。
人が簡単に殺されていく
切腹してる兵士の横を、見ることもなく通っていく散髪屋、あくまで自分自身のことがこの極限では優先である、

日本のいちばん長い日に比べると、なぜか少し見づらさも感じるけども 良い映画だった
仲代達矢筆頭に田中邦衛とか岸田森、神山繁池部良たちがそれぞれ良い演技をしている 岸田森の「この薬はやれないよ」だとか…

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WOWOWにて鑑賞。

日本が起こした戦争に於いて、その末期に経験した出来事を、岡本監督が丁寧に描く。

直接体験していない私達は、映画となったこの作品を通して、そのメッセージを受け継ぐ。

こんな…

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この映画で描かれていることをもう一度繰り返すのですか?そんな覚悟すらない神谷とかいうヘタレを祀り上げる論理的思考ができない参政党諸君。やるならばあなたたちだけで勝手にやって勝手に散ってください。どう…

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