ヒッチコックらしいブラックユーモアで何回も笑わせてもらった
登場人物が全員身勝手で誰もそれを気にしていないのがまた苦笑させられる
ドクターはまだまともではあるけど、一般的な常識人なら通報するよね〜(…
1955年全米公開、監督は「サスペンスの巨匠」アルフレッド・ヒッチコック。
本作は、「裏窓」(1954)と「泥棒成金」(1955)の間に製作された作品で、監督が「商業的なプレッシャー」から解放され…
ブラックユーモア?ブラックコメディ?とでも言うのでしょうか?
ハリーは死んでる人なのですが、その死体を次々と登場人物が見つけていくのですが、深刻さが感じられない。
紅葉が美しいので、そこに置かれた死…
クレジットタイトルのソール・スタインバーグの絵が可愛い。
この作品の登場人物の中では画家のサムが1番好きだった。
個人的にジェニファーとサムが接吻を交わすシーンにハエも登…
ヒッチコックのブラックユーモアのあるコメディ、
森🌲の中に横たわるハリーの死体。少年👦アニーが発見して驚いて家に帰る。元船長のワイルズはウサギ狩りをしており、間違えてハリーを殺してしまったと思う。…
ヒッチコック は大好きですが、この映画は退屈でした。私的にはハズレ、とくに前半。
もっと晩年に作られた映画かと思っていましたが、脂がのりきっている頃の作品なんですね。
シャーリー・マクレーン以外…