2026/8/6 NHK BS 8月戦争映画特集3
一時は連合国軍から恐れられたドイツのユーボート。それは第一次世界大戦のことだったのか?
だけどこの映画を見る限りかなり危ない潜水艦である。
今…
皮肉なラスト、と言えばその通り。ただ、これが愚行の正体、戦争の実相だから、仕方がない。
戦争映画史上に輝く、と名高い、80年代初頭のドイツ映画だが、予想していた程の臨場感はなく、ドイツ映画特有の少…
西ドイツ制作の映画も、潜水艦の映画も初めて見た
攻撃を受けたあとの艦内のシーンは緊張感があって良かったが、物語としておもしろいところがあるかと言われると微妙かも
作中で何度か流れたメインテーマっ…
傑作との呼び声高い作品だが、若い頃の初見では、正直寝てしまった。
少年期ではやはり派手な水中アクションを期待していたので、閉塞した狭い空間でのむさ苦しいおっさん達の会話は退屈だった。
今思えばあ…
どんなに酷い嵐でも浮上航行するのか?天敵駆逐艦相手に正面から魚雷攻撃するのか?夜間ではあるが商船団とはいえ武装しているかも知れないし、護衛艦がいるかも知れないのに潜望鏡深度でなく浮上して魚雷撃つのか…
>>続きを読む普段、戦国時代劇、西部劇などばかりですので、ツィッターの第二次大戦好きのフォロワー様の影響で、ケーブルテレビで視聴してみました。
序盤、従軍記者的なお仕事の方に、艦内のことを紹介したり、最初の潜行な…