K-19の作品情報・感想・評価・動画配信

『K-19』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

ソ連の原子力潜水艦で起こった放射能漏れの事故を描いた映画。
ハリソンフォードが何とも渋い…そして副長が良い人過ぎる。
放射能の中におもむき作業をされた方々の素晴らしさは当然ながら総員がそれぞれの役割…

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らい
4.5
もう一つの戦争の悲惨さ😓
死ぬとわかって修理に行かされる乗組員が…😫
mumu
5.0
おそロシア過ぎる。てか恐ろしいのはいいとして、国としてなにも成長してないのが終わってる。国民が可哀想。
放射能汚染に自ら足を踏み入れるようなもの。心臓に悪いくらいハラハラ。
もの
4.1

さすがキャスリン・ビグロー、マッチョイズムではないのに男らしい。撮影と美術がめちゃくちゃ良くて、作り物の感じがしない。ちなみに光ってて絶対ヤバい原子炉周辺の水は、大量のトニックウォーターだそうだ。

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原子爆弾ものなので気軽に言えないが、、、でも良い映画だったな。命を賭けるとは、覚悟とは、こんな武器を持つというリスクとは、、、色々と思うところはあるものの、ハリソンフォードの渋さが素敵。
3.1
史実と異なる脚色も多く含まれているが、1961年に起きたソ連の原子力潜水艦K-19の原子炉事故という史実をベースにした映画
リーアム・ニーソンに同情する

【別名:未亡人製造艦】

呪われたソ連原子力潜水艦を舞台にしたヒューマンサスペンス。

冒頭から不吉なトラブル続きの緊張感。

厳格且つ威圧的な艦長(ハリソン・フォード)と人間味ある副長(リーアム・…

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このレビューはネタバレを含みます

潜水艦映画特有の緊張感はずっとあり
原子炉や潜水艦の考証も頑張っているようだが、オチが微妙

アメリカ製ソ連映画でありがちな「ソ連を憎んでソ連軍人を憎まず」をやりたかったのか?
それにしても艦長は普…

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4.5
戦闘じゃない潜水艦ものあんまりないので逆によかった!

中盤以降しんどいね…
描写が生々しい(映画としては良い意味で)

リーアム・ニーソンはリアルでも
あんな感じの人柄ぽそうやな〜☺️

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