緋牡丹博徒の作品情報・感想・評価・動画配信

『緋牡丹博徒』に投稿された感想・評価

とし
3.5

2021年8月9日
映画 #緋牡丹博徒 (1968年)鑑賞

#藤純子 主演のヒットシリーズの第一作

藤純子の父親は映画のプロデューサーの #俊藤浩滋 と言って、もともとはその世界の方で、その経験…

>>続きを読む

緋牡丹博徒シリーズに手を出してしまいました。いやぁ、よかった。若山富三郎と山城新伍のコメディリリーフっぷりがとても素敵です。特に山城新伍が美人局にあうシーンはアホくさくて最高やないですか。待田京介は…

>>続きを読む
た
-
2025/08/11
ヒロインが美人なのと、脇を固める俳優らも魅力的でなかなか面白かった。
任侠もの見たら面白いしもっと色々見たいんだけど、セリフが五割くらいしか聞き取れないし、マジで字幕欲しい。

BS松竹東急の『よる8銀座シネマ』で鑑賞。
※美しき渡世の花・お竜降臨!
 『緋牡丹博徒』シリーズ全8作一挙放送

父の仇を探しながら独りで組を守り続ける女ヤクザ“緋牡丹のお竜”(藤純子)がかっこい…

>>続きを読む
初見。藤純子の若い頃の綺麗さは半端ないのでBSで無料一気放送だったので全作観ました。
ストーリー、俳優とほぼ同じですが楽しめました。時代を感じたい方にはオススメです。
yonezu
3.7
藤純子がマジで美しい。

藤純子
「御当家の親分さん、お姉(あね)えさん、陰ながらお許し被ります」、「娘盛りを渡世にかけて、張った体に緋牡丹燃える」、岩国 武花一家、待田京介、山本麟一、高倉健、道後 熊虎組、若山富三郎、「立…

>>続きを読む
3.5
富司純子が麗しい、痺れるぜ
sowhat
3.0

【様式美】


1958年(昭和33年)をピークに映画の観客動員数は右肩下がり、1970年にはピーク時の約1/5にまで落ち込み、日本映画界は斜陽産業化しました。

1968年(昭和43年)、日本は国…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事