(私にとって)
火星の恐怖を受け付けた最初の作品。
また予想を裏切るシーンが連続するし、
名シーンが多過ぎる。
大柄な女性ががたがた分解されて
シュワちゃんの変装でしたーーって
幼少期のトラウマだ…
一言で現すならハチャメチャ
昔、観たことあると思うのだが全体的なストーリーは覚えておらず楽しめた
古いSF作品はいろんな意味で楽しめる
その当時の1流であるクリエイターが描いた未来像が反映されて…
備忘録
1990.12に鑑賞。
91年の正月映画だった。
アーノルド・シュワルツェネッガー主演、ポール・バーホーベン監督作品。
フィリップ・K・ディックの原作をもとにした作品。
火星でも生活できる…
当時のSF技術では頑張った方だがちょいちょい安っぽい人形とか出てきてたまに怖い笑
ただ映像の雰囲気はロボ・コップっぽいとか思ってたら監督はポール・バーホーデンだった
シャロン・ストーンも出てるのも納…
BSテレ等玄田哲章吹替版(オリジナル吹替ですね。ニュージャパンフィルムだったし)。
これも何度も見ているがぼーっと見てしまう。作品的にはレン・ワイズマンのリメイク版の方が原作に近いし、コリン・ファレ…
(レビュー用再視聴)
フィリップ・K・ディックの短編小説『追憶売ります』を映画化したSF映画。
2012年にコリン・ファレル主演で再映画化されている。
本作は、監督ポール・バーホーベン
主演は、ア…
20年ぐらい振りに観たのでストーリーは忘れてしまっていたけど、太ったおばあちゃんの顔が裂けてダグが出てくるところや鼻からピンポン玉級の発信器が出てくるところや放射能で奇形になり三つのおっぱいを持つ女…
>>続きを読むその記憶は嘘か真実か!
監督は「ロボコップ」のポール・バーホーベン。主演は「コマンドー」のアーノルド・シュワルツェネッガー。加えて「ハートブレイク・タウン」のレイチェル・ティコティン、「氷の微笑」…
午後ローで鑑賞。幼き日にあまりのグロテスクさで多大なトラウマを背負わされた作品。改めて鑑賞してみるとエイリアンなどの90年代のSF作品全体に漂うグロテスクさが苦手なのだと気づいた。おどろおどろしいミ…
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