「午前十時の映画祭」にて再鑑賞。
テレビでは何度か観たことがあるがやっぱり映画館で観るのはひと味もふた味も違う。
とりわけ本作のような、時間構造そのものに仕掛けを持つ作品においては、環境の違いが鑑…
刺激的な話題を扱ったゴシップ週刊誌をパラパラめくっていくような作品でした。退屈はしませんがおもしろいかと言われたら「まあそこそこ」です。わたしの志向がストーリー展開やテーマ性重視ということもあります…
>>続きを読むこういう映画だったんだなぁ。
ツイストのシーン、
思ってるより長くて笑いました。
長回しはタランティーノあるあるだとか。
みんなほどこの作品の魅力を享受できなかったかも。
スナッチに似てるかもなと思…
午前10時の映画祭にて初見。
とにかく構成すごかった…時系列シャッフルって当時は斬新だよなぁ。それが邪魔になってない、名作と言われてる理由がわかったよ
とにかく最後のシーン、あれで全部持っていっちゃ…
今まで一度も見たことのなかった傑作。
古着でパルプフィクションのプリントシャツを着ている人が多いので存在自体は知っていたがどのような映画なのかと疑問に思っていたがこれ程までに会話劇、群像劇、そして…
午前十時の映画祭にて鑑賞。
扇情的で愛すべきバカたちの
クールでスタイリッシュな会話劇、時々ヴァイオレンスと時系列バラバラで構成された、意味がありそうで全く無そうな、それでいてやっぱり意味がある会…
こんなだただかっこいいだらけた会話劇があるか!!!!
ダイナーで朝食食べたい
ダイナーで朝食食べたい欲が湧く湧く映画
いちいち場面カットがカッコよくて
全部真似したいくらい良い
登場人物全員魅力…
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