色彩豊かでカラーであることを活かしている
ニュースや写真が伝えることは表層的な情報でしかないことやレーニンとコーラの対比など興味を惹かれる話もあった
急に第四の壁を超えてきたり死体の置き方だったり大…
こちらもそこまでハマらないけど
ゴダールの映像センスというものがピキピキと伝わってくる作品やった
圧倒的な色彩感覚というか
そういった部分では存分に楽しませてもらった
なんというか、もっと期待し…
映画は、ヌーヴェルヴァーグを代表する監督、ジャン=リュック・ゴダールによる鮮烈なロードムービ一であり、恋愛映画であり、犯罪映画でもある。日常に退屈した主人公フェルディナンは、かつての恋人マリアンヌと…
>>続きを読む<夫婦=制度>から逃れ、不倫へと向かった男の物語。最初は自由だったはずの逃避行が愛人の女性にとって次第に息苦しさを感じさせるものへと変化し、彼女はやがて別の自由へと逃走する。それにより男が崩壊へとむ…
>>続きを読むんん不倫なんて最悪って思うのに2人が楽しそうすぎて羨ましい、
すっごく男ですっごく女、音楽より先に文学だ、みたいなうわ、、ってなった
まさに男、みたいな人苦手なんだけど、そういう人と話すことでし…