気になっててDVD買った映画、面白かったです。訳あって一軒家に1人で住んでる少女役のジョディ・フォスター(当時14歳くらい)、嫌いな相手に向ける冷やかな態度と心を許した人だけに見せる表情のギャップが…
>>続きを読む初日にみゆき座でリアルタイムで観た。ジョディフォスターの熱烈なファンで同い年だったので。
で、何十年も経て再見。
これは凄い!ジョディフォスターの天才性だけで魅せている!
撮影当時13歳!
純粋さと…
孤独な少女リンの切ない生き方に胸が苦しくなるサスペンス。クリスチャン・ゴベールの音楽も印象的。
大人たちの業と子供が背負わされる十字架。久しぶりに観たけれど、ショパンが流れるラストシーンのリンの表情…
大好きな大好きな映画。
初めて観たのはTSUTAYA発掘良品だった。正直そこまで期待してはいなかったんだけど、まさかここまでハマるとは思ってもいなかった。多い日は一日3、4回は観てた日もある(笑)。…
白い家に美少女が住んでいる、それだけで映画として良い感じになるのは何故だ…。
ジョディ・フォスターがとても良かった!
この時確か14歳とかなんだよね?
全体的にじめっと、淡々としてて好みでした。…
“純粋なる渇愛”
本当に大好きな映画になった、これから一生見ていく作品だろう
あらすじは、人里離れた一軒家に暮らす詩人の父親と娘のリン。しかし父親は閉じ籠りっきりで姿を見せたことが無い。そして不審…
カナダに食い込むような位置にあるアメリカのメイン州の寒村。通りの奥まったところに白い家に少女が暮らしており、銀行での出金も自分でやっている。その家の大家であるおばさんは高圧的に親を出せ、床下を開けさ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
一見猟奇的な少女なのかと思いきや父親に歪められて孤独に生きることを強いられただけで、窮地を切り抜けたことで緊張が解け男の子に縋る一面も見せる。そんな良質ボーイミーツガール映画と油断した背中を後ろから…
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