大統領の理髪師のネタバレレビュー・内容・結末

『大統領の理髪師』に投稿されたネタバレ・内容・結末

コメディかと思いきやかなり闇深い話だった。
大統領と心の交流話かと思ってたからガツンとやられた。
もう少し日の名残な感じを押してくれた方が好きだけど、見たかったオールウェイズ3丁目の夕日で良かった

「閣下、髪が伸びたら、また来ます」

 不正選挙大好き韓国

「全て四捨五入だ」

“チョッキンのソンさん”

閣下は、国家だ

ウンコにも男と女のがある

「学校で習ったろ?韓国は民主主義国家だ。…

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大統領の理髪師になってもたソン・ガンホ。
奥さんはムン・ソリよ。

途中から息子が下痢になってもて
マルクス病?
むちゃくちゃ電気拷問かけられて歩けなくなってまう子供でも容赦ないのに驚いた。

コメディ風だが悲惨さ誤魔化しきれてない

赤狩りの直喩かマルクス病(下痢)
子どもが下痢にかかりスパイ容疑父親のせいといわせるために拷問されるも何故か平気だった
予言通りに大統領の肖像の目を取って飲…

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大統領の理髪師

2004年公開 韓国

2024年12月3日
45年振りに韓国で戒厳令が出された事で
以前から気になっていた
韓国の近代史を映画で学ぼうと
あれこれ調べた結果
時系列順で1作目

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これマジ?本当にあったことなんだろうか?
投票シーンで後ろから見られてたり投票で不正してたりマジなの

前半はコメディだが子供が拷問にあるあたりからヤバさが…

気になるシーンがいくつか
床屋の従業…

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コメディとシリアスの温度差で風邪引く


あと正直、なんで大統領をあそこまで慕えたのか理解できない

良いところがあったのも事実だけど
相談を自分の身の上話に替えたり、医師団を無視したりと良いところ…

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思いの外コメディがてんこ盛りで、えっと今これどんな気持ちで観たらいいの🤔?って所がたくさんあったけど、ガンホさんの演技力のおかげでどうにか乗り越えた感ある。ガンホさんありがとう。

当時の歴史は頭に…

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フィクションではあるが、明らかに1960年代から1970年代の終わりに至るまでの朴正煕政権がモデルとなった作品である。

大統領官邸のある下町で理髪店を営むハンモは、流されるままに不正選挙に手を貸し…

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