もともとは、三谷幸喜が自分の劇団のために「12人の怒れる男」へのオマージュとして、日本で陪審員制度があったらと考えて、書き下ろした台本を映画にしたもので、当時、実際はその制度がなかったため、かなり先…
>>続きを読むINTJイライラ映画。
議論のために集められたはずなのに、脱線につぐ脱線にまとまらない意見。事実をまとめただけのことを論理的と言い張ったり、何も理解する気もないまま人の意見を流用したり、だから会議っ…
面白かった!
ずっと変わらないペースで、自分がそこにいるみたいな感じ。
感情の整理よりもなだれ込む情報。
観測してる感じ。
だから、人の会話を聞く人は好きだと思う。
あーぽいなあ、みたいな。日本人だ…
60点
好き
前半若干ウトウトしたけど、後半の方はどんどん話が進んでいって面白かった。
キャラの名前がわからないまま話が進むので、「あ〜いるいるこんな人」がたくさんあって面白い。
メロメロはな…
日本テレビ放送網