再見。「青い時間」から「カフェのボーイ」にかけてガラッと雰囲気の変わる感じが癖になる。言葉で人を惑わせる人がなんかどつぼにはまったりなんかうまくいったりすることについての映画で、ロメールの面白さがこ…
>>続きを読む青い時間を経験させてあげたくて泣きべそレネット
カフェ勤務タイミーおじさんの学生いびり
自分が思う優しさや正義のあり方でもめもめもめ
画廊に行く服装のセンスがいいミラベルに本当によく喋るレネット
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1つ目の「青い時間」の田舎ではレネットが、2つ目以降のパリではミラベルが周囲の風景に対して魅力的に見えるのがよかった。
議論するシーンなどでは美術系と民俗学選考の学生で、そうだよね〜という絶妙な噛…
フランス語聴きたかったのと、ロメール好きなので久しぶりに映画館にて鑑賞。
でもフランス人が喋りすぎるとやっぱりうるさいんだよな笑
特にケンカシーンは、うちの従兄弟vs叔父(二人ともフランス語。こわい…
このレビューはネタバレを含みます
エリックロメール作品初鑑賞 最初の物語が終わった瞬間に、この映画のこと大好きになるって確信した レネットの、納得いかないことを受け流せない部分とか頑固な所・都会での生きづらさみたいなものにすごく共感…
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