嘘か本当か。いくつかのストーリーが交差する群像劇。
なぜ嘘をつくのか? つかなければならないのか?
そして最後のクリスマスの話は、本当か、作り話か…?
煙草屋が舞台で、1995年作品ということもあ…
凄く刺さる映画だった、、!
何でもない街角のたばこ屋の主人とお客の他愛も無い会話や生活を覗き込むような映画だけど、タバコの煙のように掴みどころが無くて温かい
最初に13年以上同じ時間・同じ場所で写…
だいぶ前に鑑賞したことはあったが、そのときは世間で言うほど心に残ることもなく。
今回おそらく10数年ぶりに鑑賞。
ポールもラシードもオーギーも。同じ孤独な中にも、それぞれに抱えているものがある。そ…
ちょっといい話、風なのが、オースター調なのかな、と思った。群像劇的だけどみんなの活動が繋がってたり繋がったりで面白かった。こういうのあるんだな。いい作品だし、アメリカンだけど、日本の皆が観ても刺さる…
>>続きを読むポールの人情深いところ、一見すると正反対にみえるオーギーの繊細で優しいところが好きだったし、二人の心が通い合う関係性もいいなと思った!
人によって良い悪いの判断の解釈は違うからこそ、大切な友達の言…
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