遺体を棺に納める「納棺師」という職業を通して、死と人生をみつめたヒューマンドラマ。
監督は滝田洋二郎。
音楽は久石譲。
英題:departures
(2008、2時間11分)
チェロ奏者の大悟(本…
途中まではとても良かった。
(銭湯と火葬が繋がったことは、
湯を沸かすほどの熱い愛
を思い出した。)
ただ、終盤の父親のくだりは個人的にはNG。
こんな映画をつくるから、また子供たちは先入観を植え…
良かったです。
エンターテイメントでした。
『死』って近いものなんだよなって思った。
映画だから、出来すぎな部分はあるし
リアリティが感じられない部分もある。
でも、それが気にならない。
それくらい…
祖母が亡くなって葬儀に対して色々不思議に思い、この映画の存在を思い出して初めて鑑賞。
コミカルかつ、所々泣けた。
死は門、そうなのかもしれない。
故人を送るときの優しい心遣いに、故人も残された人もど…
アカデミー賞外国語映画賞や日本アカデミー賞最優秀作品賞などを受賞した作品。もう18年も昔の映画になりますが、遅ればせながら鑑賞しました。
死者の遺体を棺に納める「納棺師」の職に就いた青年が、仕事を…
U-Nextで鑑賞。
本作まだ観てませんでしたので今回視聴しました。本木雅弘さんと広末涼子さんが若いです。
納棺師というお仕事に関する話。納棺を専門に仕事をされる方がいらっしゃるのは知りませんで…
(C)2008 映画「おくりびと」製作委員会