50年前観た時は面白かった、でも5年くらい前に再見した時は「終わりだけは良かった」と・・・。
話自体はウディ・アレン脚本だし僕の好きなハーバード・ロス監督で悪くないんだけど、W・アレンの芸がクドすぎ…
2022/2/12
ハンフリー・ボガートに憧れている映画評論家のアラン。冒頭から「カサブランカ」の映像が流され、本作の至るところにオマージュ要素がいっぱい。が、アランを演じるのがウディ・アレンだけあ…
このレビューはネタバレを含みます
R-1グランプリ2025での吉住のネタじゃんw ネタ元これ?んなわけないか
ダイアン・キートンが美しすぎる!
アレンがキートンを襲うシーン以降全て、妄想癖のあるアレンの妄想なのでは?違うか
ハーバ…
恋人に逃げられた主人公(ウディ・アレン)の前にハンフリー・ボガードが現れて恋愛指南をするという、それはそれで面白いコメディです。
ただ、最高に面白いのはラストシーンです。
親友の妻(ダイアン・キ…
このレビューはネタバレを含みます
冒頭「カサブランカ」のネタバレを喰らうので予習は必須😅俳優としてのウディ・アレンが苦手なのですが、ボギーファンなので観たよ👀
ドリフのようなギャグは騒がしく、チビでブサイクな男の惨めさも痛々しく笑…
『フットルース』『マグノリアの花たち』のハーバート・ロス監督、ウディ・アレン脚本・主演のロマコメ。
『カサブランカ』の虜となっている映画批評家が、友人夫婦と憧れのハンフリー・ボガートの助けを借りて…
この後に監督として大成していくウディ・アレンと、80年代に『フットルース』や『摩天楼はバラ色に』といったヒット作品を監督して活躍するハーバード・ロスの二人が一本だけタッグを組んで作り上げたロマンチッ…
>>続きを読むひ弱で情けない男性の元に、ボギー(往年のスター、ハンフリー・ボガート)の幽霊が現れ、アドバイスを受けながら奮闘するお話。
主人公はまさにアレンそのもののイメージのキャラ。
流石に公私共に親しかった、…