オリジナルは七人の侍で、
1960年のリメイクです。
続編は❷続・荒野の七人、
❸新・荒野の七人 馬上の決闘、
❹荒野の七人・真昼の決闘。
再リメイクは、宇宙の7人とマグニフィセントセブン。
ジョ…
NHK-BSPプレミアムシネマ
録画鑑賞
過去何回も観ている傑作西部劇。
ノリのいいテーマ・ソングにワクワク感が止まらない‼️
『マグニフィセント・セブン』(2016)を観て、本作を再鑑賞。
ユ…
七人の侍を娯楽に徹してリメイクした傑作西部劇
ジョン・スタージェス監督 1960年製作
主演ユル・ブリンナー
もう、何度観たことだろう。
黒澤明監督の「七人の侍」を気に入ったユル・ブリンナーが…
やっと観ましたー!
黒澤明監督の『七人の侍』のハリウッドリメイク版!!!来年1月末には、デンゼル・ワシントン主演で『マグニフィセント・セブン』が公開されます♪ということで予習も兼ねての鑑賞!しかし…
この映画はキャストと音楽だけで見るべし!★3.7
正直個人的には黒澤監督の“7人の侍”の方が面白いと思う。。。
しかしこの音楽、豪華キャスト!!見ないわけにはいかない。
またユル・ブリンナー、マ…
最近西部劇にハマって10年ぶりくらいに視聴!
レオーネ監督のばかすか撃ち合うのも好きやけど農民を訓練してみんなで村を守るのもええな!
ほんで主役級の用心棒たちがあっけなく死んでいくのも諸行無常感があ…
ユル・ブリンナー(ウエストワールド)、
チャールズ・ブロンソン(う〜んマンダム)、
ジェームズ・コバーン(大脱走)、
そして、自分はこの映画の
スティーブ・マックイーン推しです。
上記2人同様、出…
刀と銃とでは緊張感の種類が違う。農民上がりがいくら刀を振り回しても剣豪が相手なら安心して見ていられるが、若い下手くそに銃口を向けられるといくら早撃ちの凄腕ガンマンが相手でもとても安心していられない。…
>>続きを読む原題:THE MAGNIFICENT SEVEN
日本劇場公開日:1961/5/3
キャッチコピー:
あの面白さ、あのメロディにのって、
本物の七人が帰って来た…!
サブコピー:
男の誇…
ガンマンとは一体どんな人間なのか....?
人々は彼らを、「孤高の男」、「敵なし」、「西部の伝説」と考えている。が、この映画を見るとガンマンの見方が変わってくる。
ガンマンの寂しさや苦しみが滲み出…