手塚治虫が自ら映像化した唯一の「火の鳥」でかつオリジナルエピソード。
憧れからかそれとも手塚治虫 お得意の”僕でもできるよ”からか、40年代頃のディズニー作品っぽい事がやりたかったってのは大いに伝…
中古VHSで鑑賞。初めて観ました。冒頭は絵と音楽で、このまま進むのかなと思いました。細かなキャラの動きがあの頃の手塚アニメ。懐かしい、24時間テレビやテレビアニメで慣れ親しんだ昔のディズニーっぽい感…
>>続きを読む✔️🔸『火の鳥 2772』(2.9) 🔸及び『ピカドン』(3.3)🔸『水仙月の四日』(4.2)◀️◀️
手塚アニメは、24時間テレビの 『バンダー・ブック』で復活を感じ嬉しくて、年末のベスト・テ…
私の心の名作「火の鳥」!この日を2ヶ月前から楽しみにしてました。
マンガで見ていた世界に音がついていることに最初は違和感を覚えたものの、猿田博士やBJ(かっこよすぎ)、可愛くて不思議な動物たちなど、…
現実において気候危機のティッピングポイント(そこを超えちゃったら、もう元に戻れない折り返し地点)を超えてしまった今、マジでここで描かれている地球の崩壊がリアリティを持って見えてきて、なんともいえない…
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最初と最後は良い
真ん中キツい
ギヴしそうになった
手塚先生すいません
ミッキーマウスやトムとジェリーの様なのは火の鳥に俺は必要ないと思っている
先生好きだからやりたくなるのわかるんだけ…
未来の地球が舞台、人類による環境破壊の影響により地球は崩壊の危機にあった
そこで人類は謎の宇宙生命体2772の捕獲を試み、その力を利用することで危機を乗り越えようとしていた
そんな時代に生まれた試験…
手塚治虫作品は制限の無い漫画でこそ、その魅力が最大限になると思う。
同じ愛と命をテーマにしても、映画だと深みがない。
矛盾を感じつつ温かみを感じさせる手塚治虫作品なのに、取り敢えずまとめたような、平…