宮廷画家ゴヤは見たに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『宮廷画家ゴヤは見た』に投稿された感想・評価

ロレンソがゴミクズすぎる、、
なかなかの胸糞ストーリー、、、ナタリーポートマンの演技圧巻です。
邦題がもっと良かったら鑑賞者増えてたと思う、、、
なを
3.8

このレビューはネタバレを含みます

2008年日本公開時に映画館で観て以来。観直したかった作品。
ナタリー・ポートマンが秀悦。
逮捕前と解放後の落差。同じ人物?というくらい。それだけ投獄中は想像を絶するものだったんだろう。
ゴヤはずっ…

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ナタリー・ポートマンはじめ、ロレンソ役、ゴヤ役、お父さん役、みんな良かった。時代背景含めゴヤもよく知らなかったけど、面白かった
過去鑑賞。「アマデウス」「カッコーの巣の上で」のミロス・フォアマン2006年監督作品。ハビエル・バルデム、ナタリー・ポートマン主演映画。
ナタリー・ポートマンの演技がすごい。公開当時あんまり話題にならなかった気がします。でも良かった。話題にならなくても良い作品は良い。
chiyo
4.0

過去鑑賞
18世紀末。完全なる傍観者ゴヤが目にしたものは、少女イネスとロレンソ神父にまつわる悲劇。確たる証拠もなく、憶測だけで拷問、監禁される序盤のイネスも痛々しいけれど、本当に非情なのは十数年後に…

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モカ
3.7

再見。
はるか昔に観たときは、ボヤっとしててよく分からない映画だと感じた。題名はゴヤなのに、時間軸があまりにも広すぎて、茫漠とした作品だと。
これは今観ても、だいたい同じ気持ち。

物語のスタートは…

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ミロス・フォアマン、ジャン=クロード・カリエールの脚本を、フォアマンが監督した、隠れ異教徒探しを題材にしたスペイン王室を舞台にした作品。  シネコンにて
tokes
4.0

2006年スペイン公開、監督脚本ともには「カッコーの巣の上で」「アマデウス」で2度のアカデミー賞監督賞に輝く巨匠ミロス・フォアマン。

主演は、ノー・カントリー」でアカデミー賞助演男優賞受賞、「愛す…

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激動の時代に交錯する人間模様・・・★3.5

 フランス革命に巻き込まれる激動の時代のスペイン・・・。
 異端審問にかけられたイネス(ナタリー・ポートマン)は無実にも関わらずフランス軍が開放するまで…

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