このレビューはネタバレを含みます
亡きロブライナー監督への追悼を込めて
音楽モキュメンタリーとして
とてもよくできています
メンバーの死亡とかはハノイロックスのメンバーとモトリー・クルーのメンバーでのドライブ事故死とかありました…
ROCKュメンタリー!
イギリスの田舎侍バンドがいよいよアメリカ大陸に進出(できるかもしれない)。
その密着に乗り出す、尤もらしい顔をした黒髭面ディレクターが、尤もらしく冒頭登場し、尤もらしい講釈を…
笑うまではいかない口角が上がる程度の小ボケの連続。モキュメンタリーというよりはフルハウスとかそっち系のコントのよう。
ドキュメンタリー色が強ければシュールが引き立ってまだ楽しめたけど、パイオニアだか…
続編が上映されるので、思い出しの為に視聴。偶然職場の近くのツタヤにあった。「ロックバンドあるある」の連続ながら、馬鹿馬鹿しくも微妙(?)なギャグが多く、大笑い出来るところは少ない。でもストーンヘンジ…
>>続きを読む「これはシュールっ…すね」
とあるロック・バンドのツアーの裏側を追った…偽ドキュメンタリー。とにかくアイデアが面白く、思いついた制作陣のアイデアに脱帽です。
ミュージシャンの堕落したツアーを追っ…
ハードロックバンド「スパイナル・タップ」の全米ツアーに同行して密着したドキュメンタリー作品。…という体のモキュメンタリー作品。
80年代ハードロックバンドのあるあるが随所に感じられる作品。
メンバ…
時代的にモキュメンタリーの概念すらないだろうから、斬新だったんじゃないかな?
ストーリーも、コミカルで楽しげ
ただ、様々なモキュメンタリーが増えた今だと、とても雑な仕上がりに感じるのは残念な所
…
お父さん!(洋楽好き)
5年前までダンスミュージック以外の海外ロックをほとんど聴かなかった僕ですが、今ではスパイナルタップを楽しめるようになりました。
思えば、僕がまだ小学校に上がる前の僕たち兄弟…
栄光と転落、メンバー間の不和、謎の死……ロックバンドあるある(?)だらけのモキュメンタリー。バックステージで迷子になるところとちっちゃいストーンヘンジにわらった。
エンドロールでのインタビューも大…
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