「28年後 白骨の神殿」でのケルソン先生のセリフ「アンプの音量を11に」のネタ元が本作であるらしいと聞いて鑑賞
音楽シーンに明るくない自分には敷居高いかなと危惧してましたが、十分面白かった。その面白…
アメリカ人に教えてもらって観たのが約20年前、あるあるがややデフォルメされたサイズで散らばってて、本当に楽しく観ることができた。
それほどロックバンド内情に詳しくない私でも、『っぽいな〜』と思う全…
記録用
ロブ・ライナー監督作品。
ロブ・ライナー監督追悼の意を込めて鑑賞。
初期の頃は様々な作風を扱い今作のような挑戦的なコメディ、『プリンセスブライドストーリー』『スタンドバイミー』『ミザリー』…
このレビューはネタバレを含みます
亡きロブライナー監督への追悼を込めて
音楽モキュメンタリーとして
とてもよくできています
メンバーの死亡とかはハノイロックスのメンバーとモトリー・クルーのメンバーでのドライブ事故死とかありました…
ROCKュメンタリー!
イギリスの田舎侍バンドがいよいよアメリカ大陸に進出(できるかもしれない)。
その密着に乗り出す、尤もらしい顔をした黒髭面ディレクターが、尤もらしく冒頭登場し、尤もらしい講釈を…
笑うまではいかない口角が上がる程度の小ボケの連続。モキュメンタリーというよりはフルハウスとかそっち系のコントのよう。
ドキュメンタリー色が強ければシュールが引き立ってまだ楽しめたけどパイオニアだしし…
続編が上映されるので、思い出しの為に視聴。偶然職場の近くのツタヤにあった。「ロックバンドあるある」の連続ながら、馬鹿馬鹿しくも微妙(?)なギャグが多く、大笑い出来るところは少ない。でもストーンヘンジ…
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