「28年後 白骨の神殿」でのケルソン先生のセリフ「アンプの音量を11に」のネタ元が本作であるらしいと聞いて鑑賞
音楽シーンに明るくない自分には敷居高いかなと危惧してましたが、十分面白かった。その面白…
ロブ・ライナーが自ら出演もした監督デビュー作のフェイク音楽ドキュメンタリー。
60年代にイギリスから登場して以降80年代でも活躍するロックバンドのアメリカツアーに密着したという体の内容です。
アメリ…
アメリカ人に教えてもらって観たのが約20年前、あるあるがややデフォルメされたサイズで散らばってて、本当に楽しく観ることができた。
それほどロックバンド内情に詳しくない私でも、『っぽいな〜』と思う全…
記録用
ロブ・ライナー監督作品。
ロブ・ライナー監督追悼の意を込めて鑑賞。
初期の頃は様々な作風を扱い今作のような挑戦的なコメディ、『プリンセスブライドストーリー』『スタンドバイミー』『ミザリー』…
好きですね。
単純に面白いですよね。音楽ドキュメンタリーあるあるみたいなものをきちんと踏襲してふざけきっていますね。音楽は真面目に作られているというのも根っこの愛が伝わってきます。ストーンヘンジが出…
追悼。昨年12月に伝えられたロブ・ライナー監督の訃報を受けての回想レビュー。
ロックバンドの“モキュメンタリー風”コメディ。音楽映画好きとしては、カルト的な人気のあるロブ・ライナー初期のこの作品は…
やっと観た。・・やっと観たのだが、ロブライナーの追悼ともなってしまった。これは偶然なのだがそういうものだ。虫の知らせってあるからね
実際これをみるとロブライナーの非凡さがわかる。無論この脚本を手が…
一見あるロックバンドを追ったドキュメンタリーに見える本作。でも実はこの映画はフィクション。つまり逆算してそう見えるように撮ってる。トリッキーなことをやりながら、計算ずく、複雑な完成形が見えてる。それ…
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