このレビューはネタバレを含みます
Cary Grantが出ていないほうの『Born to Be Bad』
邦題は『濁流』だけど原題が同じだった👀
クリスタベルが小憎たらしい〜〜🙃
ドナの家へ住み始めてすぐに小説家の卵ニックと
恋仲…
web漫画の広告で見たことある流れだった。ヒロインまじで女友達いなさそう。だけど男は引っかかるんだよね。久々にこの女嫌いすぎる〜を楽しんだ。
おじさんがそこまで甘すぎず、でも結局甘やかしてしまうあた…
このレビューはネタバレを含みます
巨匠ニコラス・レイ監督のノワール風メロドラマ。
欲望に実に忠実なクリスタベル(ジョーン・フォンテイン)の図々しさが見事で、
自立する女性が危険視されていたとんでもない当時の社会状況への皮肉としてこ…
ジョーン・フォンテイン目当てで観た、ニコラス・レイのシニカルな眼差しで女性の野心と愛欲を捉えたフィルム・ノワール。フォンテインが演じる主人公の、自己の欲望に忠実でそれを満たすための妥協を一切許さない…
>>続きを読む割とその辺にいるタイプの女性で、タイトルほどの悪女ではなかった
クリスタベルがどうと言うよりも、単に男がアホなだけ
ボンボンがボンクラというのはよくある設定だが、そうわかっていても何だそれ?と笑って…