皆良いキャラしてて良かった!
時代背景と落ち着いている雰囲気が良くて見入ってた。
松田龍平ってこういう役も出来るのか、、
本当に顔が綺麗な方だなって思った。
恋の語釈凄い良いね。
余分なものが…
辞書を作る工程を学んだ映画。
小・中学生以来に辞書を開きたくなった。
そして言葉をより知りたいという気持ちを、駆り立てられた。
語彙力を高めたい…
馬締の人と仕事に真っ直ぐになっていく姿が素晴…
帰省中、居間のテレビをザッピングしていたら、母が「これが面白いから観た方がいい」と録画されていたこの映画を勝手に再生し始め、全然乗り気じゃなかったのだが、聞いてもないのにドラマ版にはRADWIMPS…
>>続きを読む10年ぶり2回目。
映画館で。
初見のときとても感銘を受けたのを覚えている。
10年ぶりで「あ、そうだった」と思い出すこともあったけど、わりとしっかり覚えてる箇所も多く、あの時劇場では反応あったけ…
このレビューはネタバレを含みます
2024年の最後に、とても良い作品に巡り会えた。
15年の時をかけて一つの大渡海という辞書が作られるまでの物語。時代の節目を生きる不器用な主人公が人と出会い、言葉を知り、恋を知り、辞書という言葉の海…
このレビューはネタバレを含みます
ドラマがよかったから、もう一度映画を見直してみた。これはこれでとてもよい。馬締さんはどうして香具矢さんに対して、あんなに他人行儀なんだろう。岸辺さんの活躍をもっと見たかった。松本先生は最後まで生きて…
>>続きを読む 「右という言葉を説明できるか?」
石井裕也監督が描く辞書編集者の人間ドラマ
新しい辞書、言葉の海を渡る舟《大渡海》出版までの15年間
『まほろ駅前』シリーズに続き、こちらも原作は三浦しをんさん…
(C) 2013「舟を編む」製作委員会