AIによる概要
▶︎映画「凶悪」のモデルとなった事件は、1999年に発覚した「上申書殺人事件」です。獄中にいた死刑囚(映画では「先生」のモデル)が、未発覚だった3件の殺人事件を自らの上申書で告発し、…
死刑囚からの告発をきっかけに雑誌記者が奔走し、一連の事件の黒幕を追い詰めていくという一見してあり得ない組み合わせのバディもので、シリアスな暴力描写と実録モノとしての生々しさを持ち合わせた面白さがある…
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「上申書殺人事件」。この事件に全く知らなかった僕は、サイコパスを描いたフィクション作品だと思って今作を鑑賞した。
先生とよばれる木村を演じたリリー・フランキーさん、死刑囚の須藤を演じたピエール瀧さん…
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面白かった。
リリーフランキーとピエール瀧の恐ろしいほどの演技力に脱帽
たー⤴︎だー!!(粗品)
記者の正義感で家庭が崩壊するみたいなくだりは良かったけど認知症の母親っていうのは並行して扱うもの…
レイプに放火、殺人、薬物とやりたい放題で死刑判決を受けた元暴力団員の須藤。
ライターの藤井が面会した際に、余罪を告発して、先生と呼ばれる木村高雄を足を使って調べていく。
前半と最後は、藤井を描いてい…
(c)2013「凶悪」製作委員会