オスロ、8月31日に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『オスロ、8月31日』に投稿された感想・評価

3.0

鬱。この暗い感じもオスロなのかなとも。寝不足で見たのも良くなかった。パーティーやクラブのシーンはやっぱいいし、自転車消化器のシーンとか最高。とにかくオスロの家とインテリア、いいよな。レナーテ役のレナ…

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aya
2.5

生きてても何にも楽しくないのかな。歳を取ることも嫌なのかも。あれだけ話せる友達がいるってかなり貴重なことだと思うけど、それを客観視できるのはもう少し経ってからなのかな。
20代前半くらいまでに観てい…

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FeMan
3.0

悪くはないんだけど、オリジナリティがあまり感じられない。

なんかどこか一つ気になるような部分が欲しいんだけど、なかなかこない感じ。
唯一、仕事の面接で会社の雑誌読んでないのに苦し紛れに読んだふりし…

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ドラッグの治療を受けているアンデシュは外泊許可を得て故郷に戻り、友人と再会したり、就活を始めたが、上手くいかず。そんな時、パーティーでドラッグに手を出してしまう。ドラッグに取り憑かれた主人公の悲しみ…

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杏奈
2.5
ガチすぎても戸惑うというか。
こういう映画はせめて屁理屈でも垂れててほしい、たぶん悪魔が的な、と感じた。
やはりヨアキムの方のトリアーは相性悪い
施設に入り、自殺未遂などを経験し、ようやく薬物依存から抜け出したようだがまだ怪しい状態。その後友人や妹と接触しようと試みる中、空虚感や孤独との戦い。
薬物依存の治療中で自殺願望がある青年の48時間を追体験するような映画。

もしこれがかなりリアルなんだとしたら、自殺願望のある人を止めるのって監視するくらいしかないんじゃないかと思ってしまった。

「イノセンツ」のエスキル・フォクト脚本によるヨアキム・トリアー監督作。
ルイ・マル「鬼火」の原作でおなじみドリュラロシュ「ゆらめく炎」を現代のオスロを舞台に翻案したドラマ。
陰鬱としたプロットだが、…

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saskia
3.0

トリアーの甥はやっぱり変態じゃないな。

主人公の孤独と不安が伝わってくる鬱屈とした日常が淡々と描かれるのみで眠くなってしまった。─────────────
2023/𝒩𝑜255◡̈✧🌛☽・:*
お…

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3.0

 大雨の日に家でじっくり観るのにぴったりな静かな作品でした🎥✨とても感想を言葉にしづらい作品だったけど、あんま観ないジャンルでしたが思ってたほど嫌いじゃない🙌✨オスロはノルウェーの首都🇳🇴北欧の方は…

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