ねじ式に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ねじ式』に投稿された感想・評価

あ
3.0

つげの漫画の雰囲気まで再現してた。
でも画面が暗いのが気になった。
明るくすると空気が損なわれるのは分かる。
ほんとによく再現できてた
のに画面が暗いのが気になる。
マンガと映像の違いってなんなんだ…

>>続きを読む
桃龍
3.0
2019-05-04記。
よくわからない。
原作漫画は読んだけどよくわからないから、いいのか?
浅野忠信も、これでいいのか?

冒頭の暗黒舞踏ラッシュからしてもう60年代末アングラとやり口変わってないことを察し、低体温のまま鑑賞。
面白くはないけど、丹波哲郎のおにゃんこナース乳揉みとか小便掛けとか、印象的なシーンはあったので…

>>続きを読む
3.0
つげ義春の漫画作品を石井輝男監督がオムニバス映像化。奇抜でゆるく、どこか心地よい奇妙な世界。原作は「ねじ式」しか読んだことないけど、おそらく再現度は高いのでは
YUKI
2.2

【アングラ色満載の、悪夢の中にいるようなつげ実写】
ストーリー:2.7
芸術性:3.0
演技・俳優:2.9
演出:2.7
感情の揺さぶり:2.2

2025年81本目。
ううむ…浅野のあの若さにして…

>>続きを読む
3.0

エロが多少のR指定(中学生はダメみたいだから「R12」的?)、WOWOWの録画。
何だか「江戸川乱歩全集~」っぽいなと思ってたら、忘れてた。監督同じだよ。
ということで「輝男」イズム全開な上に話ワケ…

>>続きを読む
3.0
やはり漫画と映画は別モノですね。監督のつげ愛は伝わりました。
Nozzy
3.0

なんかヤバそうと思って、原作をろくに知らないままのハードモード鑑賞をしてしまった…。
そんであとから調べた。

ヤバいはヤバいけど、なんかゆるい。
エロゆるサイコって感じで何とも言えぬ世界観。
そこ…

>>続きを読む
独特な絵が映画だとあまり反映されないけど、評価されてるんだろうか

石井輝男が「ゲンセンカン主人」に次いで、つげ義春の漫画4本を映画化。
(1998、1時間25分、R指定)

主人公は売れない貸本漫画家のツベ(浅野忠信):つげ義春の分身

0️⃣タイトル・デザイン

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事